TradingView 無料インジケーター集

TradingViewで使える無料インジケーター集|セッション・ATR・VWAP・リスク管理の分析ツール一覧 — SG Group

サービス / TradingView 無料インジケーター

TradingView 無料インジケーター集

TradingView で使える無料の分析インジケーターを40種類以上、カテゴリ別にまとめています。取引セッションの表示、ATR によるボラティリティ、VWAP、トレンド、オシレーター、価格構造、出来高、リスク管理まで。会員登録は不要。各カードの「TradingView で追加」ボタンから、そのままチャートに追加してお使いいただけます。

料金無料
会員登録不要
掲載数40 種類
プラットフォームTradingView
実装言語Pine Script v6

01 — 無料インジケーター集

無料で使えるインジケーター(40種類)

カテゴリから探せます。各ツールの詳しい使い方は「詳細を見る」からご確認いただけます。

公開状況
Sessions

セッション / 時間軸

5 種
Sessions
公開中

Tokyo London New York Session Highlighter

東京・ロンドン・ニューヨークの3大セッションを背景色で塗り分け、”いまどの市場が動いているか”を一目で把握。稼働中セッションの高値・安値ライン、重複時間帯の優先表示、開始/終了マーカー、ステータス表、アラートにも対応した、時間帯のクセを読むためのクリーンな時間軸ツールです。

対象者セッションごとの値動きの違いを把握したいデイトレーダー

Sessions
準備中

セッション区切りライン

各市場の取引開始・終了を縦のラインでチャートに表示します。

対象者時間帯の切り替わりを意識したい人

Range
準備中

オープニングレンジ

寄り付き後の一定時間の高値・安値をボックスで表示します。

対象者寄り付きのレンジを基準に見たい人

Levels
準備中

前日・前週の高値安値

前日/前週の高値・安値を水平ラインで自動表示します。

対象者直近の節目価格を確認したい人

Sessions
準備中

キルゾーン表示

注目度の高い時間帯を強調表示し、時間帯を区別します。

対象者特定の時間帯に絞って見たい人

Volatility

ボラティリティ / ATR

7 種
ATR
公開中

Volatility Regime Dashboard

価格で正規化した ATR パーセンタイルと、ファスト/スロー ATR 比という独立した2指標を併用。両者が一致したときだけ状態を切り替えるヒステリシス設計で、ノイズの少ない「収縮・通常・拡大」のレジーム判定を行います。背景シェードと情報テーブルで、相場が静かか荒いかを一目で確認できます。

対象者いまの相場が荒いか静かか、ボラティリティの状態(レジーム)を把握したい人

ATR
準備中

ATR ボラティリティバンド

ATR を基準にした上下バンドで価格の変動レンジを可視化します。

対象者値幅感をつかみたいトレーダー

ATR
準備中

ATR ストップ・ガイド

ATR の倍数で撤退ラインの目安となる水準を描画します。

対象者値幅ベースで損切り目安を見たい人

Volatility
公開中

Keltner Channel ATR Stretch

EMA を中心に ATR 幅のチャネルを描画し、トレンドの傾き(Bias)、チャネル内での価格位置、ボラティリティ幅(収縮・通常・拡大)、中心線からの行き過ぎ(Stretch)を1つのダッシュボードに集約。”いまの相場状態”を一目で読み取れる文脈把握ツールです。

対象者トレンドの傾きと行き過ぎを1画面で読みたい人

Volatility
準備中

ボリンジャーバンド

移動平均 ± 標準偏差でばらつきと収縮を可視化します。

対象者価格のばらつきや収縮を見たい人

Volatility
準備中

ヒストリカル・ボラティリティ

一定期間の変動率をサブウィンドウに表示します。

対象者相場の静かさ・荒さを数値で見たい人

ATR
準備中

ATR パーセント表示

ATR を価格比のパーセントに正規化して表示します。

対象者銘柄をまたいでボラを比較したい人

VWAP

VWAP / 平均価格

5 種
VWAP
公開中

Daily VWAP Deviation Map

当日(取引所日)の VWAP と出来高加重の標準偏差バンド(内側・外側・任意のテール)を描画し、VWAP からのσ距離・%距離を算出します。価格位置を表す中立的な状態(VWAP 近辺/内側レンジ/1σ縁/2σ拡張/外側テール)と出来高モードをコンパクトなダッシュボードに集約し、出来高が使えない場合は等加重へ自動フォールバック。確定足ベースのバンド/VWAP クロス等の中立マーカーにも対応した、平均からの乖離を文脈として把握する可視化ツールです。

対象者平均価格からの乖離を見たい人

Trend

トレンド / 移動平均

5 種
Trend
公開中

Moving Average Structure Matrix

複数の EMA/SMA を単に重ねるリボンではなく、それらの並び順・密集・位置関係を「構造」として読み解くツールです。短期 MA が長期 MA の上下どちらに位置するかを示すスタックスコア、支配的な並び順の一貫性(オーダーピュリティ)、各 MA が上向き・下向き・横ばいかを集約したスロープ・コンセンサス、最上位と最下位の MA 間の距離(バンドル幅)、MA 同士の組み替え・クロスの頻度(ツイストレート)を算出し、それらを中立的なラベルで「構造の状態」としてまとめて表示します。移動平均は本質的に遅行し、整った構造が継続を保証するものではないことを前提に、複数 MA の構造的な文脈を素早く把握するための可視化ツールです。

対象者複数の EMA/SMA の並び・傾き・密集を構造として把握したい人

Trend
公開中

Supertrend Transition Framework

手動計算の ATR ベース Supertrend 境界をベースに、Fast / Base / Slow の複数プロファイルを比較し、方向の一致度、境界までの ATR 距離、境界圧力、Flip age、Boundary touch、Flip cascade、Trail slope、ATR drift をコンパクトなダッシュボードに集約します。単なる転換ラインではなく、現在のトレンド方向と境界接近・直近の転換履歴・トレイル挙動を中立的な文脈として把握するための可視化ツールです。

対象者ATR ベースの Supertrend 境界をトレンド方向の目安にしつつ、転換前後の文脈も確認したい人

Trend
公開中

Ichimoku Cloud Thickness Spectrum

先行スパンAと先行スパンBの距離から雲の厚みを測定し、相対的な厚みと収縮・拡大をスペクトラムとして可視化します。雲の厚さの変化を、売買シグナルではなく相場構造の文脈として読み取るためのツールです。

対象者一目均衡表の雲の相対的な厚みと収縮・拡大を相場構造の文脈として把握したい人

Momentum

オシレーター / モメンタム

5 種
Momentum
準備中

RSI(相対力指数)

買われ過ぎ・売られ過ぎの度合いを 0–100 で表示します。

対象者相場の行き過ぎを数値で見たい人

Momentum
公開中

RSI Slope Divergence Helper

価格の傾き(ローリング回帰スロープ)と RSI の傾きをそれぞれ正規化し、その差分をスプレッドのヒストグラムとして表示します。古典的なピボット型のダイバージェンス検出ではなく、価格と RSI の傾きの一致・不一致を中立的な状態(上昇一致/下降一致/上方の不一致/下方の不一致/フラット/混在)で示します。乖離の継続期間・ピーク・拡大状況・フェーズギャップを表す「ダイバージェンス・フットプリント」とコンパクトなダッシュボードを備えた、価格とモメンタムの傾きの食い違い(乖離)を文脈として把握する可視化ツールです。

対象者乖離の兆候を確認したい人

Levels

価格構造 / レベル

5 種
Levels
公開中

Previous Day Pivot Path – Intraday Support Resistance

選択したデータソースの確定済み前日始値・高値・安値・終値から、当日の中央ピボットと支持・抵抗水準を自動計算して描画し、各水準へ初めて到達した足と到達順位を記録する日中足向けインジケーターです。5種類の計算方式、ヒゲ・実体・確定終値通過による到達判定、到達済み水準のフェード、最寄り未到達水準の強調、中央ピボットレンジや前日高値・安値などの補助表示に対応。当日の数理的な節目と到達経路を中立的に研究する可視化ツールで、売買シグナルや将来予測を提供するものではありません。

対象者確定済み前日データから算出される当日のピボット水準、各水準への初回到達順、次の未到達水準を日中足で把握したいトレーダーや研究者

Levels
公開中

Reaction Based Support and Resistance Zones

確定したピボット高値・安値を「反発(リアクション)」イベントとして捉え、近接する反発をまとめて水平の反発ゾーンとして描画します。各ゾーンはタッチ回数・鮮度・ATRで正規化した反発の強さ・幅ペナルティからスコアを算出し、サポート的/レジスタンス的/混在/非アクティブといった中立的な状態で表示します。過去検証用のローカル反発レベル、文脈を示すダッシュボード、確定した反発ゾーンイベントのアラートにも対応。売買シグナルやエントリー・利確・損切りを示すものではなく、過去の反発の文脈(履歴)を可視化するプライスアクション研究ツールです。

対象者過去の反発(プライスアクション)から効きやすいサポート・レジスタンス帯を文脈として把握したい人

Levels
準備中

フィボナッチ・リトレースメント補助

高値・安値からの主要比率を表示します。

対象者押し・戻りの目安を見たい人

Levels
準備中

スイング高値・安値マーカー

直近のスイング点を自動でマーキングします。

対象者波の頂点・底を見たい人

Levels
準備中

ラウンドナンバー(キリ番)

心理的な節目となる価格を等間隔で表示します。

対象者キリ番を意識したい人

Volume

出来高 / 市場内部

4 種
Volume
準備中

出来高プロファイル(簡易)

価格帯ごとの出来高分布を横棒で表示します。

対象者出来高の厚い価格帯を見たい人

Volume
準備中

OBV(オンバランスボリューム)

出来高の累積で資金の流れを表示します。

対象者価格と出来高の整合を見たい人

Volume
公開中

CVD Pressure Ledger – Cumulative Volume Delta Flow

リセットに対応した累積出来高デルタ(CVD)のフレームワークで、CVD ライン、CVD ローソク、バーごとのデルタ・ヒストグラム、プレッシャースコアのライン、コンパクトな台帳(レジャー)テーブルを重ねて表示します。CVD の Z スコア、パーセンタイル、デルタシェアの正規化、プレッシャーの継続期間、エフォート対レスポンス(かけた出来高に対する値動きの反応)の分類といった文脈指標を算出し、CVD の傾き・デルタシェア・Z スコア・継続性を −100〜+100 のプレッシャースコアにまとめ、状態を要約する「レジャー・フィンガープリント」も表示します。売買シグナルを出したり、エントリー・エグジット・利確・損切りを示すものではなく、需給プレッシャーの傾きを文脈として把握する可視化ツールです。デルタは、選択したデータソースや下位足の情報が適さない場合は近似値となります。

対象者需給プレッシャーの傾き・出来高の偏り・価格との整合・エフォート対レスポンスの文脈を見たい人

Risk

リスク管理 / ツール

4 種
Risk
準備中

リスクリワード・ビジュアライザー

想定エントリー・損切り・利確から R:R をボックス表示します。

対象者損益比を視覚的に確認したい人

Risk
公開中

Average Entry Price and Fee-Adjusted Break-Even Workbench

手動入力したポジションの平均取得単価(数量加重平均・DCAコストベース)を再構成し、取引手数料・スプレッド/スリッページ・固定費・資金調達(ファンディング)などを反映した費用調整後の損益分岐価格を算出して、平均取得単価ライン(シアン実線)と損益分岐ライン(オレンジ破線)、その間のコストギャップをチャートに描画します。ロング/ショート双方に対応し、既知の平均取得単価または最大8件の個別約定から計算。AVG(加重平均取得単価)・COST Delta(平均取得単価と分岐点のコスト差)・BE(費用調整後の損益分岐)・VS BE(現在価格と分岐点の距離)をコンパクトなパネルに集約し、Campaign Recovery・Next Fill・Target Calculation といったシナリオ検証や、約定集中度・加重分散・実効約定件数の統計も確認できます。相場の方向を予測したり売買を推奨するものではなく、ブローカーの口座情報を読み取らず注文も送信しません。すべて手動入力に基づく算術的な可視化・研究ツールで、表示結果は入力値の正確性に依存します。

対象者手数料・スプレッド・固定費まで含めた費用調整後の損益分岐点と平均取得単価を、手動入力で可視化・検証したい人

03 — お問い合わせ

お問い合わせ

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