無料LP診断|CTA・料金・FAQ・法務リンク・モバイル設定を自動チェック | SG Group
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無料・登録不要・自動診断

公開中のLPを、無料で自動チェック

URLを入力するだけで、CTA、料金表示、FAQ、決済・申込導線、法務リンク、モバイル設定など、公開HTMLから確認できる基本項目を自動診断します。メールアドレスは不要です。

直すべき箇所を断定するサービスではありません。検出結果を、今のLPを続けるか、部分修正するか、テンプレートから組み直すかの判断材料にできます。

0円基本診断は無料
登録不要アカウント作成なし
公開URL取得できるページが対象
参考情報スコアと項目別シグナル
01 — FREE CHECK

まずは、公開URLをそのまま診断

下の診断画面に、誰でもアクセスできる公開中のLP URLを入力してください。自分が所有・管理するページ、または診断する権限を持つページだけが対象です。診断エンジンが取得できたHTMLをもとに基本項目を確認します。

自動診断エンジン診断専用ページを表示

診断画面が表示されない場合は、ブラウザ設定と下のトラブル対処をご確認ください。

02 — AUTOMATED SCOPE

自動診断で確認するのは、この6項目だけです

表示速度、Core Web Vitals、CVR、法令適合性、セキュリティ全般を測定する機能ではありません。結果を過大評価しないよう、取得したHTMLから検出できる範囲を明示します。

CTAの候補

リンクやボタンなど、次の行動を示す要素の候補を公開HTMLから探します。文言の説得力やクリック率は判定しません。

料金・プラン表示

料金、価格、プランなどの表示候補を探します。金額の正確性、契約条件、表示義務への適合は判定しません。

FAQの構成

FAQ、よくある質問、details要素などの候補を確認します。回答内容の十分性や正確性は別途確認が必要です。

決済・申込導線の有無

購入、申込、予約、問い合わせなどへ進むリンクやフォーム要素の候補を探します。送信や購入は実行しません。

法務リンクの候補

利用規約、プライバシーポリシー、免責事項などへのリンク候補を確認します。法令適合性の審査ではありません。

モバイル設定

viewport設定など、取得したHTMLから確認できる基本設定を探します。端末ごとの見た目や操作性を実機評価するものではありません。

03 — READ THE RESULT

スコアと項目別シグナルを、参考情報として読む

診断画面は総合スコア・A-Dグレードと項目別のシグナルを示します。これは公開HTMLの基本要素を自動検出した参考情報で、成果や適合性の保証ではありません。

総合スコアとグレード

6つの基本領域を自動検出した結果の要約です。売上、CVR、完成度、法令適合性、公開可否を保証する評価ではありません。

項目別シグナル

各領域の候補要素を取得HTMLから確認した参考情報です。文言、配置、リンク先、操作結果は公開ページ上で照合してください。

未検出・取得制限

候補が見つからなくても、要素が存在しないとは断定できません。JavaScript、外部ウィジェット、ログイン、アクセス制限で取得できない場合があります。

最後は公開ページで確認

診断結果だけで公開判断を完結せず、スマートフォンとデスクトップで表示し、許可された申込経路を実際に確認してください。

04 — NEXT BEST ACTION

結果に合う次の一手だけを選ぶ

すべてのLPを作り直す必要はありません。現在のページを活かせる場合は、そのまま使う判断も正解です。

大きな不足が少ない

今のLPを継続する

基本要素が確認できたなら、診断結果だけを理由に作り直す必要はありません。実際の問い合わせや利用状況を見ながら運用します。

診断とは別に画像容量を確認したい

手動比較してWebPを検討

LP Auditは画像容量や速度を測定しません。別途ファイル容量を確認し、元画像を保管したうえでWebP版の容量と画質を比較してから差し替えてください。

無料WebPコンバーターを見る
一部の項目だけ不足

チェックリストで部分修正

CTA、FAQ、法務リンクなど不足箇所が限定的なら、既存デザインを保ったまま必要な項目だけ追加し、公開後に再診断します。

6項目をもう一度確認
構造から整理したい

テンプレートから再構築

情報の順序やセクション不足が多い場合は、必要な構成がそろったHTML LPテンプレートを土台にする方法があります。

400種類のテンプレートを見る
05 — BEFORE & AFTER

購入前の判断から、公開後のセルフ確認まで

LP Auditは一度だけ使う評価ページではありません。未公開作業では6項目を手動チェックし、自動診断は機密情報を含まない公開レビューURL、または本番公開直後のURLで実行します。

  1. 現在の公開LPを診断

    誰でも閲覧できるURLで、取得可能な基本項目を確認します。

  2. 継続・部分修正・再構築を選ぶ

    検出結果だけでなく、ページの目的、運用負担、実際の反応も合わせて判断します。

  3. 編集内容を自分で確認

    CTAのリンク先、料金条件、FAQ、法務表示、スマートフォン表示を実際に操作して確かめます。

  4. 公開URLで再診断

    ローカルファイルではなく公開後のURLを入力し、配信されたHTMLで基本項目を再確認します。

  5. 変更のたびに再利用

    キャンペーン、料金、フォーム、テンプレートを変更した時の簡易QAとして繰り返し使えます。

06 — LIMITS & PRIVACY

公開ページだけを入力し、自動診断の限界を理解する

診断しやすいURL

  • HTTPSで公開されている
  • ログインなしで閲覧できる
  • アクセス制限や同意画面で本文が隠れない
  • 必要な要素が配信HTMLに含まれる

判定しにくいURL

  • 管理画面、会員ページ、社内限定ページ
  • IP制限、Basic認証、bot対策がある
  • JavaScript実行後だけ本文が出る
  • 外部ウィジェット内に主要導線がある
07 — TROUBLESHOOTING

表示されない・判定できない時の確認順

  1. URLを確認

    https://から始まる公開URLか、余分な空白や一時的な共有トークンがないか確認します。

  2. 別のブラウザで公開状態を確認

    ログアウト状態またはプライベートウィンドウで同じURLを開けるか確認します。

  3. アクセス制限を確認

    WAF、bot対策、地域制限、Basic認証、同意画面が取得を妨げていないか確認します。

  4. 少し待って再実行

    公開直後のDNS・CDN反映や一時的な通信エラーの場合は、時間を置いてから再診断します。

  5. 最後は目視と実操作

    判定不可が続く項目は、スマートフォンとデスクトップで表示し、リンクや申込導線を自分で操作して確認します。

FAQ

よくある質問

無料LP基本診断では何をチェックしますか?

取得できた公開HTMLをもとに、CTA候補、料金・プラン表示、FAQ構成、決済・申込導線の有無、法務リンク候補、viewportなどのモバイル基本設定を確認します。速度、CVR、法令適合性、セキュリティ全般を評価する機能ではありません。

診断で候補が見つからない場合、その要素は存在しないのですか?

いいえ。自動診断が取得したHTML内で候補を見つけられなかったという意味です。JavaScriptで後から表示される要素、外部ウィジェット、画像内の文字などは検出できない場合があります。

フォーム送信や決済の完了まで確認できますか?

できません。リンクやフォーム要素の候補を探しますが、送信、予約、購入、ログインは実行しません。公開前にはテスト環境や許可された手順で実操作を確認してください。

ローカルファイル、非公開下書き、認証付きステージングを診断できますか?

できません。自動診断はログインなしで取得できる公開URLだけが対象です。公開前QAでは、機密情報を含まず一般公開してよいレビューURLを使うか、本番公開直後に実行してください。管理画面、非公開プレビュー、個人情報や秘密トークンを含むURLは入力しないでください。

診断したらLPテンプレートを購入する必要がありますか?

ありません。基本要素が確認できた場合は現在のLPを継続できます。不足が限定的なら部分修正、構造から整理したい場合だけLPテンプレートリストを比較してください。

テンプレートを編集した後にも使えますか?

はい。編集したLPを公開し、その公開URLを再診断することで、CTA、FAQ、法務リンク、モバイル設定などの基本候補を再確認できます。実際の操作確認も併せて行ってください。

画像をWebPにすれば必ず速くなりますか?

必ずではありません。元形式、画質設定、表示サイズ、キャッシュ、配信方法で結果が変わります。元画像を保管し、変換前後の容量と画質を比較してから採用してください。

START WITH EVIDENCE

まず無料診断。構造が必要な時だけ、テンプレートへ。

今のLPを活かす判断も、部分修正も、テンプレートからの再構築も、公開HTMLの状態を確認してから選べます。